普天間 直弘 (ふてんま なおひろ)

生まれも育ちも沖縄市。
幼少時の空手経験により、精神的なコトと肉体的な結びつきを考えるようになる。
30歳の時に縁あってスピリチュアル的な教えや人としての歩み方を学ぶ。
その教えを日々の生活に取り入れ、身を持って実践していく。
その後、十数年かけて人類として本来持っている感覚に目覚め、カウンセリングをするようになる。

 

普天間直弘 著書
【「第六感」で決めるとすべてに迷わなくなる!」】